DSC07599 ヲロチタダスケにベルトを見せつけるヲロチ

DSC07602まずは頭をつき合わせて。

DSC07603ヲロチが差し出した手を取らず、タダスケは真逆の下で手を差し出す。
互いにこっちこっちと主張。

DSC07606互いに入れ替わりながらヘッドロック

DSC07610タダスケがスリーパーに移行すると、ヲロチは噛み付いて技を解く
DSC07611タダスケも噛み付いてお返し

DSC07615ヤングバック

DSC07616ヲロチはレフェリーを活用して、ネックブリーカー

DSC07618後ろから迫り来るヲロチ

DSC07623キャメルクラッチで絞り上げる

DSC07629タダスケ反撃
ダイビングヘッドバット

DSC07630タダスケはアウトキャストへ
しかし、ヲロチは逃れる

DSC07632ヲロチ、トラースキック

DSC07635コーナーでの攻防から、ヲロチはタダスケを抱えて飛び降り、膝に股間を打ち付ける

DSC07639ベルトを振り上げるヲロチからベルトを取り上げる吉野レフェリー
しかし、レフェリーがベルトを片付ける間に、再びラフ攻撃

DSC07640なんと、ヲロチがアウトキャスト

DSC07647膝立ちから打撃の応酬に

DSC07650タダスケは強烈なラリアットを何発もヲロチに叩き込む
最後の一撃はヲロチが一回転

DSC07652更に、痛烈なパンチを叩き込む

DSC07653そして、本家アウトキャスト

DSC07658タダスケが勝利し二回戦進出を決めた。


ヲロチとタダスケならではの試合だったと思う。