前半。

P1180350タコヤキは自力で脱出
原田にタッチ
ボディガーとドッカンドッカン

P1180351ボディガーがよろけたところへ、小峠が、ミサイルキック

P1180353タコも続いて、タダスケにダイビングヘッドアタック

P1180355ボディガーにもいくが、キャッチされリフトアップ

P1180357原田、ボディガーをボディスラム
P1180358ヲロチをスープレックスで投げホールド
そこへ小峠が、ボディプレス

P1180359タコヤキ、小峠、原田の三人は肩を組んで、タダスケに原田ピストル

P1180366タダスケのアウトキャストから逃れ、丸め込むタコ

P1180369しかし、今度はがっつりアウトキャストを喰らって、3カウント
タダスケが勝利

P1180373足を引っ張ってしまうことを侘びながら、もっとがんばると決意表明したタコヤキーダー
小峠、原田と握手をかわす

チームメイトなのに、小峠と原田の表情が冴えないのが、なんだか辛いわ(´・ω・`)
タコヤキにとっても正念場だろうし、自力で勝ち取らなければいけないものもあるのは分かるんだけどね。
小峠と原田が、タッグのベルトをとって以来自信をつけ、ベテランに勝とも劣らない風格を身につけつつあるように、タコヤキ自身も変わっていけたら良いなと思う
そして、タイトルマッチ開催が決定しました。

5月29日、メイン、UWA世界6人タッグ選手権試合時間無制限1本勝負
 <王者組>小峠篤司&原田大輔&タコヤキーダー
          vs ヲロチ&The Bodyguard&タダスケ<挑戦者組>

これから、熾烈な争いとなるだろう、6人タッグタイトル。
その序章。