先週は、吉野さん、東京行ったり福岡行ったりラジオ出て、また東京と忙しそうでしたな。
ラジオ出演は、二度目かな?前回は、放送14回目で出演しております。こちら。
さすがの流れるようなトークが心地よかったです(笑)


岡田「はい、と言うことで、今週は二週間ぶりに、私岡田が担当となってますけども、阪上会長、二週間のご無沙汰でしたけども、あたしが居ない間の香陽子ちゃんとは番組どうでしたか?」
会長「良かったよ」
岡田「良かったですか?」
会長「うん。良かった良かった」
岡田「なんか顔が・・」
会長「いやいや良かったよ。本当に。でもまあ確かに岡田さんが来てくれるとね、ピシっと僕も背筋が締まりますよね。なんですかね?この独特のピシッと締める空気は」
岡田「今日はじゃあ和やかに行きましょう〜」
会長「なるほどね。ぼちぼちと頼みますね」
岡田「はい。今日もねなんか二人みたいなんで・・」
会長「そうやねんね〜。今週もね、またビリーの不在と言うことでね」
岡田「ねー」
会長「ちょっと寂しいけども、何考えてんのやろね」
岡田「ねーまだ来ないんですかね?」
会長「でも、メールが来てたよ。『ごめんなさい。すいません。ちゃんと来ますんで』みたいなね」
岡田「なるほどね。来週には復活するんですかね?」
会長「来ると思うよ。ちょっと期待せんで待っとこ」


「ちょいちょいちょいちょちょいちょ〜い」

岡田「あら?」

吉野「ねー。私、昔から空気みたいな存在と言われますけども、居るじゃないですか。てか、やっと出れましたよ〜この番組」
会長「そうやなぁ」
吉野「はい。あの〜どんなけぶりですか〜あの〜ね、いきなり入ってきましたけども、皆さんお久しぶりでございます。大阪プロレスレフェシー吉野恵悟です。よろしくお願いしま〜ス」

…紹介前に出てきて、自ら自己紹介に持ち込んだww

岡田「お願いしまーーす」
会長「どれだけぶりですか?てか、別に呼んでへんねんけどな」
吉野「ええ〜あ〜いやいや、空いたて聞いたからね」
会長「あははは、空いたな。空いた空いた」
吉野「ビリーさんおれへんていうから、ねー。やっとチャンスやと思って、勝手に出てきたわけでございますけれども」
会長「一人で締めれるトークが出来る言うたら吉野ぐらいかな」
岡田「そうなんですけど・・」
吉野「あんまりね、ハードル上げんといて下さいね」
岡田「でもね、元お笑い芸人さんと言う事で、すごいね、トークばっちりなんで、もう今日は私ちょっと黙ってね・・・」
吉野「貴方前回もそんな感じやったやないですか」
会長「いやアカンよ。ちゃんと働かな」
岡田「や、なんか二人でしゃべってるのを聞きたいかなって思って」
会長「やっぱ締まるもんな」
吉野「なんかね、なんかね、ちゃんとした人が居ると全然違います」
会長「やっぱ分かる?オーラ」
吉野「分かります。分かります」
岡田「なんでですかー」
会長「怒られそうやろ?」
吉野「いらん事でけへん」
会長「なんなんやろな、この子のこの雰囲気な」
吉野「でも、なんかしっかりしてる割に、しっかりしてるなっていうか、ビシッとしてるなって思う割には、多分どっか適当な部分もあるんかなと」
会長「え?違うやろ」
岡田「適当ですよ?」
吉野「でもあれなんですよ、岡田さん前にね、前回話さして頂いたときに実は地元が近いと」
岡田「そうなんです。地元が近いんですよ」
吉野「元第四学区というね」
岡田「そうなんですよ。大阪の第四学区」
吉野「FM大阪やからこんな話題でもええでしょ」
会長「全然わからんわ。俺には」
吉野「岡田さん、枚方なんですよね。僕、大東ですからね」
岡田「ほらぁ、すごく近いんです」
会長「近いん?」
吉野「ええ。あのさっきも話ましたけども、なわきた(?)て言うたら第四学区でね、有名ですからね」
岡田「そうなんです。バスケが凄い強い学校なんです」
吉野「そうそうそうそうそう」
会長「あそう。二人の話題でいいよ。分からんような話題してよ」
吉野「FM北河内で」

…吉野さんと岡田さん爆笑ww わかんねっつーのw 会長の様子から大阪人なら誰でも分かると言うわけではなさそうね

会長「なんか合う感じするよ。二人」
吉野「歳も近いっちゃあ近いですから」
岡田「そうですね」
会長「二人でやってくれたらええねんけど、二人言うても・・・え?ちえみちゃんの方が上?」
岡田「そうですね。私今24なんで」
吉野「僕今22なんで」
会長「どうですか〜?年上の女性」
吉野「僕、年上の方が好きですよ」

…ちょっと言い方も似て来てるよ吉野さん。このふりにそう乗っかりますか〜。満更でもない訳ねww つか、いつ聞いても吉野さん若ぇ。

会長「ええやん」
岡田「え、そうなんですか」
吉野「俺何言うてんのや番組で」
岡田「や、そういう事を言う番組ですよ。ね、みんなのことを知っていこうっていう」
吉野「はい。みんなのたまり場みたいな感じでしゃべっていきたいと思います」

…ちょっと我にかえったか、ややテンション下がる吉野

会長「やっぱりなぁ、吉野とか、ラジオとかってちょうどやりたい感じやろ?」
吉野「そうですね。出れるもんならなんぼでもって言う感じですから」
会長「なんで松山なんやって感じやったやろ?最初は」
吉野「そうですね。ホンマはぶっちゃけね、さっきまでまっちゃんと飯食ってたんですけど、『じゃあ』って言うから、出えへんのやって思って」
会長「暴走するからな」
吉野「そうそうそうそうそう」
会長「うん。適度に吉野くんみたいにね、あの誰かかます・・・しゃべらすのが難しいわけやんか」
吉野「そうですね。振って返ってこないっていうのが、振った側からしたらめっちゃキツイですからね。あの、この前もね、ちょっと横浜の方で、とあるCS番組のロケで行ってまいりまして、さっきもCMでウザったい歌声流れてましたけども、タコヤキーダーっていうのが、今出なくて良いって時にガンって出て、であの〜さあここで!って言う時に『あ〜〜〜』って言うような・・・」
会長「やりよるなアイツは。吉野はいっつも大変やなって思ってな、そいでね、色々な選手が色々な所に出るじゃないですか、番組ね。まあ一応締めるために吉野を入れといたら安心は安心なんですね。僕は。暴走する奴おるからな」
吉野「そうですね」
会長「特にちょっと気になるのが、タコとね、あとあのえべっさんも結構・・この辺ちょっと締まらへんもんな」
吉野「そうですね。タコヤキさん、えべっさんてプロレス的に言うと、最終的にレフェリーストップか、ノーコンテストなんですよね。勝ち負けじゃなくて」

…上手いこといいやがってこのぉ〜、元お笑い芸人がw いつか良うたろうと温めてたネタやったりしてw

会長「なるほどね」
吉野「あ、え、なんすか?『先日ケーブルテレビの某番組で吉野くんの姿を見ました。あれは面白かった』」
会長「そうなん〜ww」
岡田「お?ケーブルテレビ」
会長「行ってたな」
吉野「行ってました。東京で収録して大阪プロレスのバラエティ番組っていうのをやってたんですけども、そこで僕が選手使って企画でやったりとか、MCをやってたんですけども、そこでもね、さっき名前があがってました、えべっさん、タコヤキーダーも出てまして、もはや放送事故って言うくらいの」
会長「放送事故やった?」
吉野「完全に放送事故でしたね」
会長「止まっとったん」
吉野「止まるっていうか、しゃべらへんとかじゃないんですよ。もう、クーガーさん、ま、また新しい名前出ましたけども『クーガーが暴れてました』ってその通りなんですよ。僕が、このカメラこっち向いてます、じゃあ何々行きましょうって言うたらクーガーさん僕の前立ちはだかって邪魔してくる、で、えべっさんにボケふったら『え?なんて?』って言われる、で、タコヤキさんに振ったら普通に面白くない答えが返ってくる、で、松山さんハードルに弱い。もうね、わしゃ保育園の先生かって言うくらい」
会長「あ〜なんでそのメンバーにしたん?ほんなら」
吉野「や、それが向こうからの要望みたいな感じで。要はあんまりね密に接してないと、見た感じで面白そうですよね、賑やかそうですよねって言うメンバーでリクエストされるんですよ。タコヤキさんとか、えべっさんとか、画だけで面白いですから。そのメンバー揃っていざやってみたら『ね』って言う感じですよ」
会長「収集つかんよなぁ」
吉野「収集つかないんです。はい」
会長「クーガーなんてここの放送に来たときなんかも最悪やもんなぁ」

…そうなんだよな〜w一見まともそうなのに?

吉野「どうでした?」
会長「まったく空気読まれへんやろ。暴走やん」
吉野「暴走ですね」
会長「それ、テレビでもやったんやろ?」
吉野「テレビでもやりましたねぇ。であの時ね、何故かまだクーガーさん今から収録っていうのに、その時点でビール三杯くらい飲んでたんですよ」
岡田「さすが」
吉野「番組としてはむちゃむちゃ面白いと」
会長「番組としては面白いんやろな。見てる方は面白いんやろけど、やってるほう疲れるな」
吉野「疲れますね。あの〜もっとね、ホントに一番しんどかったのは、あの〜今ボクシングのほうに行きました、ゼウスという男でしてね」
会長「まったなぁ〜〜あれはもう・・」
吉野「それもね別局の生放送で出たときに、普通に、あの僕は別のところで見てたんですよ。ゼウスはもうピンで出して、僕は一応マネージャー的な感じで見てたんですけど、普通に連れから電話がかかってきたみたいで『あはは、今電話掛かってきた。出られへん出られへん』て、生放送やっちゅうねん。で、僕は直ぐにディレクターさんに、もうなんか好きなことをしゃべったから『すいません。今のとことまずかったら訂正入れてください』って言ったんですよ。そしたら、なんかのV明けで『吉野大丈夫大丈夫心配せんでも』って、俺目線で言うてきやがって」
会長「wwその話はちょっと次に続いて」
吉野「次ね」
岡田「取り敢えずこの辺でそろそろ吉野さんのリクエスト曲を一曲ね、掛けたいなと思うんですけども」
吉野「前回はね、違う国の曲でしたけども、今回は日本の曲でいきたいと思います。え〜僕のリクエストは、天通王さんで『ミステリアス・ラブ』です」

…前にことみちゃんが、天通王(てつお)さんをリクエストしてましたね。この番組二回目の紹介ですな

会長「あ、これな。なんで吉野この曲?」
吉野「東京で、僕もいろいろ最近、毎月ぐらいのペースで行ってまして、そこであるユニットというか、興行しきってはる人が知りあってみたら実は元歌手だったと言う事で、その僕の知り合いが出してるCDなんですね。その、オリコンの小池社長、もうお亡くなりになりましたけども、その人がこの天通王さん、はい、『天通王』という芸名をつけて下さったと言う。はい。僕も非常に東京でお世話になってる方で、また普通にええ歌なんですよね」
岡田「ねぇ」
会長「そういえば東京よ」
吉野「東京です。そうです。これ、ね、今こうやって普通にしゃべってますけども、この後東京に移動して新宿FACE大会がございますから」
会長「そやんなぁ。あの立派なバスで」
吉野「立派なバスて、四列シートですよ。四列シート」
岡田「貸切ですもんね。立派じゃないですか〜」
会長「そうやよ」
岡田「ねえ。みんなで盛り上がって行くんですかね」
会長「そうやで」
吉野「いやあの〜」
会長「ちょっとリスナーの皆さんにね、是非うちのバスで移動中のね、選手の行動なんかをね」
岡田「過ごし方なんかを」
吉野「あの〜、毎回ね東京に限らずバス移動する時に、いっつも思うんですよ。僕、いつも二つ座席があって、そこを一人で使うんですけども、僕ねいつも自分の席『ここにしよ』と思って横見たら勘十郎が座ってるんですよ」
会長「付いて来られてんねんで」
吉野「ちがうんすよ」
会長「ちがうの?」
吉野「本当に偶然なんですよ」
会長「うそやん」
吉野「本当に偶然で、絶対通路挟んで反対側に勘十郎が居る。で、絶対にじゃがりことコーヒー牛乳持ってる」
岡田「え?じゃがりことコーヒー牛乳?なんですか?」
吉野「じゃがりことコーヒー牛乳か、ポテチとか、あのピザポテトとコーラとか、アメリカ人かって言うような」

…「絶対」ちゃうやんwww 結構変動してますがな。座席はいつも近くに居るのは本当みたいよね。いいじゃん仲良しなんだしねぇ。どうみてもツンデレです。本当にありがとうございました。

会長「いやねぇ、実は僕来てからね、そのバスもね結構長いじゃないですか。新宿までて。普通7時間弱ぐらいあるもんね」
吉野「そうです。実際まあ休憩とか入れたら8時間くらい」
会長「そうやね。休憩が入るもんね。だからあの僕もちゃんと、三年くらい前からね、ちゃんと皆さんがバスに乗っていってもらってる間のね、途中売店寄ったりするでしょ?」
岡田「寄ります寄ります」
会長「お菓子代渡してるんですよ僕ちゃんと全員に」
吉野「はい。頂いております」
会長「ちゃんとその今のじゃがりことな」
岡田「コーヒー牛乳と」
会長「それぐらいは買えるくらいのおやつ代を」

…ほぉ〜って、それじゃあ一人500円くらいw 遠足ww

吉野「まっさきに使ってますねぇ勘十郎」
岡田「最初から」
吉野「はい。あの絶対皆がお水とおにぎりとか、パンとか、そんなんの袋やのに勘十郎だけ絶対デカイですからね。袋が」
おあkだ「デカいんですか」
会長「で、あんまり早く着きすぎたら、この前勘十郎も言うてたけど、向こうでの過ごし方がね」
岡田「んーそうですよね」
会長「時間つぶすの大変やもんなぁ」
吉野「時間つぶしにねあの勘十郎は、例のごとく秋葉原にお買い物に行ったんですけども、で、あの帰ってきてからね、待ち合わせしましょうって、一緒に会場入りましょうって言ってたら、なかなか来なくて、ん〜?と思って探しに行ったら職務質問受けてたっっていう」
岡田「秋葉原ですか?」
吉野「いえ、新宿で」
岡田「あら〜〜」
会長「まあでもそらちょっと違和感あるで〜。あれが立ってたら。新宿の街に」
岡田「そうですね〜」
会長「でも吉野あれやで、新宿はあの大きな、え〜とドン・キホーテの横のビジョンね、に、今大阪プロレスのCM流してんねんよ」
吉野「え!?ドンキとこにですか?」
会長「そうなんよ。あのおっきなカメラに。俺の知り合いに頼んで、あそこに大阪プロレスの試合の内容とか、大会の告知をばーんて流してもらってんのよ今」
吉野「え、あそこはデカイですよ」
会長「スゴイやろ〜。通行の人の人数考えてもね」
吉野「確かに凄いですね。あそこ人通りめちゃめちゃ多いですからね」
会長「そやろ。まあ、そういう事もしながら、なんですが、この辺でね、えーそろそろ大阪プロレスのねPRというか、情報コーナーと言う事で、今日はそしたら吉野に頼んでええかな」
吉野「ああ、じゃあ私が言いましょうか。はい、という訳でございまして、4月の29日ですね、今回木曜祝日となります。お昼3時より京橋の松下IMPホールにおきまして、大阪プロレス旗揚げ11周年記念興行を開催致します。というわけでございまして、この4月29日というのが、大阪プロレスの旗揚げ記念日、いわゆるお誕生日というわけでございまして、毎年4月29日にこの旗揚げ周年大会を開催しておりまして、この度、めでたくね11周年を迎えることが出来ました」
会長「そうなんです。おかげ様ですよね」
吉野「是非ともね、絶賛チケット販売中でございますんで、多数のお客様にお集まり頂いて、はい」
会長「いやもう〜上手いね。すらすらとね」
吉野「いや別になんも書いてないですけどね」
岡田「さすがです〜」
会長「もうほんと、ゲストもな今回は良いゲストが来てくれるしね」
吉野「なるほど。まあ、ここは発表をお楽しみと言う事で」
会長「そうそう。楽しみに来てもらいましょね。岡田さんも来てくれるよきっと」
岡田「はい。4月29日ですよね」
吉野「はい。ぜひ、京橋に」
岡田「ぜひぜひ私も行かせて頂きたいと思います。ということで、この辺で会長のリクエストもいきたいなと思うんですけども」
会長「いいですか?そしたら私のですね、カラオケのナンバーから、徳永英明さんで『こわれかけのラジオ』」

…なんかかんだで勘ちゃんの話題はよく出る番組よね

会長「はい、ということで今週もなんとか終わりそうなんですが・・」
吉野「会長あの・・・ラジオ番組で『こわれかけのラジオ』とか言うて良いんですか?」
会長「いやいやいやいやいや(笑)ちょっと縁起悪い?」
吉野「ちょっと縁起悪いかなぁ」
岡田「でも良い曲なんで、大丈夫です」
会長「いい曲でしょ〜」
吉野「ダメですね。僕そういうとこがね、汚い人間ですね」
会長「やなとこ突っ込まれた」

…ミラコーさんゲストの回の、やれBOOWYだGLAYだ言ってて、リクエストがハウンド・ドッグだったのに通じる気が・・・ちょっと違う?ww

岡田「はい。そして、皆様このFM大阪のホームページに大阪プロレスのページがあることをご存知でしょうか。このFM大阪.ネットの大阪プロレスムーブオンのページからアクセスして下さい。プロレス、レスラーへの質問など沢山お待ちしておりますのでよろしくお願いしまーす」
会長「はい。今週もね、皆さんお疲れ様でした。それではリスナーの皆さん、来週もまた」
全員「聴いてね〜〜〜」