今週のラジオは、大阪プロレスのイケてるメンズ、小峠篤司選手でいっす。
4月に一度、原田君と共に出演しています(4.26)
その時は、結構な事を勘ちゃんにバラされていたかと思いますが、今回更に会長、勘ちゃんが私生活を追求して行きますぞ。


会長「全国一千万のプロレスファンの皆さんこんばんわー。今週もなにわの繁盛請負人阪上雄司がお届けします、大阪プロレスムーブオンの時間が始まりますよ。そして今週のアシスタントはこの人です。」

「みなさんこんばんわ。大江かよこです。今週もよろしくお願いします。」

会長「はいはい、それでは早速オープンしましょう。大阪プロレス・ムーブ・オン!」

〜CM(3分くらいあるんだよね…これ…)〜

大江「はい、という事で今週わたくし大江が、この番組二回目のお相手をさせて頂く事になりましたー」
会長「かよちゃん、今夜もよろしくお願いします。」
大江「よろしくお願いします。」
会長「二回目やね」
大江「そうなんですよ」
会長「でーしかも、初めてのラジオという事で、先週どうでしたか?」
大江「もう凄く緊張しました。」
会長「んーでもまあ、反省するほどの事はなかったやろ?」
大江「そうですかね?そう思って頂けたら良いんですけど」

「あ”ーーーーーーーー、ぅあ”ーーーーーーーーーーーぁ、みなさんこんばんわ。松山勘十郎です。昨日一睡もしてません。」

会長「・・・・・・うるさいなぁー」
大江「勘十郎さん、今夜もご苦労様です」
松山「あっ、かよちゃんどうも今晩わ。大丈夫ですか?睡眠足りてます?」
大江「大丈夫です。ありがとうございます。」
会長「すごく今日は一段と顔色が悪いなあ」
大江「そうですね。」
松山「なんかいつもよりもねぇ、あの青が、その、濃いと言いますかね」
会長「自然に浮き出てくるんやろ?それ」
松山「もともとこういう顔なんですけどね、営業から帰って来て、洗濯してって気がついたら朝になっちゃったんですよ」
会長「すごいね。一点見つめてやっとったんちゃうん?大丈夫?ww」
松山「大丈夫ですよ。がんばりますから」
会長「本当。それやったらちゃんと進めてな」
松山「はいはいはい。まかしといて下さいよ。それでは早速今週のゲストを紹介したいと思います。今週のゲストはですね、えー初登場、一人では初登場です。大阪プロレスから今週もまたステキな選手に来て頂いています。ご紹介いたしましょう。正規軍の若きスター、スカイウォーカー小峠篤司!」

「よっ」「おっ」と全員拍手で迎える。


「小峠でーす。二回目のラジオで緊張してます!よろしくおねがいします!」
と、何故かぶりっこな口調で登場(笑)

会長「かよちゃんwwこんな奴wwどう?ww」
松山「どうみても緊張してる風には見えないよね」
会長「せやよなぁ」
大江「そうですね。よよよろしくお願いします。」
小峠「やあもう、初めまして。よろしくお願いします」
大江「初めまして」
会長「でも、同じレスラーが並んでると思われへんやろ。イケメンやろ」
大江「そうです…でも、でも、勘十郎さんもイケメンです」
松山・小峠「またまたぁ〜」
小峠「なんだ?このヨイショ」
松山「やっぱりね、やっぱり見る目あるね(嬉)でもね、ほんと、こいつには低姿勢で行く必要はないからね。あんなことやこんなことそして、こんなことまで色々話してもらいますから。はい。」
大江「あらららららら」

…勘ちゃん、同世代には強気ww

松山「やー、それにしても、イケメン、イケメンとね言われてますけども、やっぱり相当ね、、」
会長「意識してるん?自分で」
小峠「え、いやいやいや、僕はいつでも自然体、ナチュラルですよ」
松山「なーにがナチュラルだ。キザな野郎だね」
小峠「いやいや、なんでそんなん言われなアカンの」
会長「勘十郎、何か敵意むき出しやなぁ今日は」
松山「いやいや、そんな事無いです」
会長「なんかあるん?」
松山「全然、全然」
会長「ファンもってかれたとか」
松山「あの、いや、そういうリアルな話はちょっとどうかなここでは、ねぇ。でも、ほら、相変わらずやっぱモテてるんじゃないの?」
小峠「いえ、全然ですよ」
松山「ほんとかよ〜」
小峠「そんなん自分では低姿勢ですよ。全然ですよ」
松山「どこがぁ!だって、試合で当たったりなんかすると、もう凄いじゃない。女の子の声援とこっちがまー対照的な事」
会長「女の子がね、勘十郎がこてい…小峠の身体に触るだけでも、も、キャーて悲鳴」
大江「えーーーーー」
松山「ま、要するに小峠君に触るなとかそう言う事なんですかね」
大江「ええーーーー」
松山「触るなって言われても困るんだけどね」
小峠「まあねえ。汗かき過ぎなんですよいつも」
松山「汗かき過ぎ。だってあっついんだもん。なんか一年中暑い気がするんだけど、十月よね?もう」
小峠「いつも、ベチャベチャ、ですよね」
松山「いやいや」
会長「あれどうなん?試合してて実際。すべるん?」
小峠「凄いしぶきが飛ぶんすよ」
会長「ぅうわぁ〜」
松山「や、なんか、なんて言うの?それをねぇ、やっぱりこう武器に出来るのは、ねぇ、レスラーは沢山居れども松山勘十郎だけじゃないかなって、ちょっと自分でも思う時はあるんですけどね」
会長「まだあれか、俺前原田がやられてるのは見た事があるんやけど、小峠はまだ奪われてないん?勘十郎に」
小峠「僕もう多分全部もう奪われてますよ」

…ことみちゃん、慣れたもんでさらっと返答w しかし全部って(汗)

松山「その全部っていうのが気になるけどねぇ。まー、いろんな話したい事も沢山あるでしょうけども、ひとまず、大阪プロレスからここでお知らせを挟みたいと思います。
えーいよいよ来週に迫りました大阪プロレスピンクリボンチャリティ「NEVER SAY NEVER 2009」10月18日日曜日、17時開場、18時試合開始、大阪の松下IMPホールで行いますこのビッグマッチ。さあ、これやはり小峠選手に」
会長「語ってもらおうよ」
松山「ねぇ」
小峠「まず一つ言わしてもらいたいのがあるんですよ。これ、この10月18日。」
会長「どうした?なんかある!?」
小峠「これ覚えといて下さい。僕、誕生日です」
会長・大江「おめでとうございます」
小峠「これもう本当です。本当に誕生日です」
松山「ケーキ、ケーキ、ケーキ。今、今は無いの?」

…勘ちゃん、食いもんすかww

会長「みんな持って来たってねー」
松山「ねぇーおねがいします〜」
小峠「祝いに来て下さい。だからね、自分の誕生日をね華添えなあかんので…。相手、タダスケ、ヲロチ、もうずっとね三年四年くらいパートナー組んでる原田とタッグなんでね、なんとか自分の誕生日に華添えたいと思うんで!!必ず勝ちますよ」
松山「がんばって頂きましょう。」
大江「がんばってくださーい」
小峠「プレゼント待ってます!」
松山「こいつ!しっかり!しっかりこうやってねぇプレゼントの告知とか入れやがるでしょう。こういうところが抜け目無いんですよ」
小峠「何欲しいか言うといた方がええ?」
松山「いいよ別にぃ」
小峠「ああ止めます!止めます!(ぶりっこで)何でも嬉しいです!」
松山「またまたそうやってイメージアップをねぇ」
会長「気持ち悪い〜ww」
小峠「なんでも嬉しいな(はぁと)」

…ぶーぶー言う勘ちゃん。あくまでも小峠君は、可愛くプレゼントアピール。結構本気で祝って欲しそうなので、ファンの方はぜひ

松山「あともう一つ告知です。大阪プロレスと大日本プロレスの若手中心の合同興行が行われます。10月20日火曜日、えー平日、祝日ですかね?これはね。大阪ミナミムーブオンアリーナにおきまして、18時半から行われますこの大会。やはり若手中心という事で、これはもう小峠君もねぇ」
小峠「あーもう参加しますので。大日本の若手の子と。興行的に若手が多いんでね、しっかり勢い見せたいですね」
会長「せやなぁ。ここはきっちり行ってもらわなアカンよ?わざわざこういう企画をうちでね」
松山「そうですね。今迄ありそうでなかったですよね。こういうのはね」
会長「なかったでしょ、こういう発想もね。ぜひこういう事もね続けてね出来るようにね。本当に若手にとってチャンスやん。勘ちゃん若手に入ってたっけ?」
松山「えっとね、一応、一応この大会では若手に分類されてますね。えっと、もちろんね楽しい試合で…」
会長「あんまり邪魔したらアカンよ」
松山「もちろん。もちろんそれは分かってます」
会長「分かってるねー」
松山「お客さんをあっためてね」
小峠「若手の雰囲気もう無いんですもん(笑)」
会長「ないなー。でも恐ろしく若いねんで(笑)」
松山「それを言うな。それを言わないでくれ。あのー取りあえずね、告知もこの辺にしといて、じゃあ、小峠君からもリクエストをお預かりしてるんで、曲を紹介して頂けますか」
小峠「はい。えーっとぉ、あびこめぐみさんで「石花草(せきかそう)」という題ですね。僕もたまたま東京で知り合って友達なんですけども、僕も若手で下積みこつこつしてて、なんかがんばってる子を見つけて、みんながんばってるなーと思ったんで。やっぱ売れてる子だけじゃなくて、下積みの子も応援したいなと思ってこの曲を選びました。」
大江「それでは、あびこめぐみさんの「石花草」です。どうぞ」

…あびこめぐみウェブサイト→http://www.abikomegumi.com/top.html
ブログを読んでみたら、大阪プロレスの観戦に来られてた様です。
で、大江ちゃん、やっとしゃべった。今は可愛らしいけど、慣れて来たら豹変するんでしょうかね(笑)
先に話題にあがった大日本プロレスとの合同興行の対戦カードはこちらをチェックしてみて下さい

松山「それではここで!小峠篤司の近況報告コーナーーーー!!!!!」
会長「やっぱね、今回ゲストをね小峠に僕が選んだ訳じゃないですか、それは、女性ファンからのリクエストが多いからじゃないですか。ね。で、しかも、普段聞けへんことを聞かさなアカンやろ?普段どんな生活してるんかとか、何食ってるんかとか………聞こ」
松山「聞きましょう」
小峠「近況っつってもねぇ…自炊して…」
松山「あ、そうか。もう一人暮らしだもんねぇ」
小峠「そうなんすよ〜」
会長「米食べてるん?」
小峠「米食べてますよ。・・・・・・米、米っすよ。米」
松山「米がどうした?」
小峠「米置いとったら、すんごいコメムシ湧いて来たんですよ」

…勘ちゃん絶叫。

会長「お前、米全然食べてへんからちゃうんそれ?」
小峠「食べてますって」
松山「多分、会長、拙者が思うにですね、色んな営業先とかでごちそうになるからじゃないですかね?」
大江「あ〜」
会長「小峠多いしな。特になぁ〜」
松山「なかなかだから家で食べる事がなくて」
小峠「ねぇ。ごちそうさまがちょっと多いですね。贅沢にも」
松山「でもさ、その営業が忙しいと夜遅く迄かかることもあるだろうから、朝とか大変じゃないの?」
会長「失敗とかないよな?」
小峠「ははっははは」
松山「なに?なに?なに?」
小峠「なんだ?この振り。いやいや本当ねぇ、先週やっちまったんですよ」
会長「何を」
小峠「会長すいません。黙ってて」
会長「隠してたんか!お前〜。俺やで、一人暮らし許したの」
小峠「朝起きたんですよ。余裕もって間に合う時間に起きたんですよ。あ、今日余裕やって思って、早く支度出来たんで、時間あるしTVでも見よかっつって座っとったんですよ。そのまま二度目を行ってしまいましてですね。で、集合11時なんですけども、電話かかって来て、対戦相手のタコヤキーダから電話かかって来まして。」
会長「対戦相手からww」
小峠「はーい。『今日対戦なんですけど、小峠さん、今どちらに?』って、で、時計見たら11時半ですよ」
松山「うぅわぁ〜」
会長「もう一人暮らし、タコと交換しよか」
小峠「いやいやいや、奴も危険ですよ」
松山「や、そうですね、違った意味で危険ですからね」
会長「やりすぎやろ」
小峠「でもう、着いた瞬間客入りしてましたからね。客より後に来ましたからね僕」
会長「最悪やよねぇ」
小峠「でもう、駆けつけ土下座です」
松山「タコもわざわざ対戦相手に電話してあげるって、ちょっと優しい所があるね」
会長「やさしいなぁ、その話聞いてたらなぁ。タコに感謝やね」
小峠「タコに感謝。ホンマに」

…タコ株急上昇中。Tシャツが売れたのはその優しさのおかげかもねー(勘十郎ブログ参照)

松山「一人暮らしってそう言うところが大変ですよねー。誰かおこしてくれる人が居れば別ですけどねー」
小峠「なんすかそれぇ」
会長「だから居ないって言う事やろ」
松山「ですよねー」
小峠「寂しいなぁw 小峠篤司。寂しいなw」
松山「やっぱり、でもね、その辺が気になる人も多いかと、思うんですけれども、そんなの募集かけた日には一杯来ますでしょう。小峠がねぇ」
会長「動いとんちゃうん?動いとんちゃうん?ホンマは。俺もここで暴いちゃおかなぁ」
小峠「そんなん、そんなええ思いしてないです。僕」
会長「そやけど18日のプレゼント一気に減るでなぁ。ここであんまりキツく言ったらなぁ」
松山「そうですね。それもねなんかね可哀想ですからね」
会長「やめとこか!」
松山「そうですね。近況報告コーナーはこの辺にして、では、松山勘十郎のリクエストに行きたいと思います」
会長「出た。なんか、さらっと言うしなぁ」
松山「はい。10月7日についに発売になりました犬神サーカス団のベストアルバム「籠の鳥、天空を知らず」から新曲です『籠の鳥』」

会長「はい、という事で、今週もなんとか終わりそうなんですが、小峠、前回と違って今回はたっぷりしゃべらしたやろ」
小峠「なんかもう、ほじくりかえされただけやったわ」
松山「まあ確かにもっとしゃべって欲しかったかなって言う部分もありましたけどねー」
会長「いやでもほら、ちゃんと一番のさ、タイミング良くやで、誕生日の告知でさぁ、それどうなん?」
松山「その辺は流石です」
会長「ちゃんと出来てるやろ?これ」
小峠「いやもうねぇ、誕生日に会長が合わしてくれたから。会長ありがとうございます!会長ありがとうございます!」
会長「ちょっと、ちょっと勘ちゃん、分けてもらおか。当日」
松山「そうですね」
小峠「いやいやいや、お気持ちだけで結構です皆さん」
松山「口が達者ですね。本当にねぇ」
会長「ホンマにもう。もう〜聞く事無かったかなぁ」
松山「うーんと、あとは、小峠君の方から何かあれば、この場で」
小峠「いえもう、いえもうほんと、誕生日〜ねぇ、皆さん」
松山「また誕生日かいww」
小峠「いえもう誕生日、試合をぜひ見に来て下さい!全力でがんばるんで」
会長「今回面白いよな」
小峠「今回二回連続タッグでセミ、セミファイナルでやらしてもらうんでね、これを機会に出世してやろうと!」
会長「ぜひ、中心選手にね。イケメン見れて良かったやろ?ほとんどしゃべれへんかったけど」
大江「はい。」
会長「うっとりしとった?」
大江「はい、そうですね。そっちかも知れないですね」
松山「マジで。マジでうっとりしてたん?」
小峠「かわいいなぁ」
大江「ありがとうございます。でも…は、すいません、時間が来てしまったので」
松山「残念」
会長「残念やね。そしたら皆さん今夜もお疲れさまでした!」
小峠「ありがとうございました」
会長「それではまた来週も!」
松山・大江「聴いてねーー」

…10月18日は小峠君の誕生日。日付だけでも覚えておきましょう。
で、直接お祝いしたい方はIMPへ!
応援することがお祝いだー( ̄ー ̄)ニヤリッ