BADFORCE THE FINAL ~part1 Q&A~

続き。
(注、ぐだぐだが更に増し記事にするのが難航。会話すら成立しておりませんので、想像力フル回転でおねげーします。)

ペキ「DVDを鑑賞しながらゲームをしたいと思います。」
小峠「はい、ケームですよ。ゲーム。ジー、エー、エム、イーですよ」
「僕はね、ホントに本心があるんですよ。今日来て頂いたお客さんによりいっそう楽しんで頂いてるわけです」
「ほんまに頑張って行きますから」

全然進行どおりにいかないとペッキーちゃん。
小峠「僕は負けません!」

説明の途中で口を挟む小峠にたまりかねたペッキーちゃんが帰れコール。
負けずにゲーム説明を続ける小峠
「あなたも早く用意してよ、早く」
「僕、めっちゃ頑張ってますよ」としぶしぶ席に着く
マイクは手放さずww

ひな壇の中央にスクリーンが用意され、メンバーは、ゼロ、ガイナ、コンドル(向かって左手)と秀吉、政宗、小峠(向かって右手)の三人ずつ両サイドに別れて椅子に座る。
紙エプロンとタオルを掛け、子供バケツを抱えて待機

ゼロコンガイナ秀政小峠

ゲームは、水を口に含み、映像を見ながら笑うのを我慢する。
笑って水を噴き出したら罰ゲームとして、いいともでお馴染みのセンブリ茶を飲むというもの。

始まる前から、ガイナが吹き出す。大丈夫か!?

最初の映像は、ニュースキャスター原田君とタコヤキーダー
「タコヤキーダー選手にガソリンの値上がりについてお聞きしたいと思います」

映像1

この映像で、ゼロ撃沈

ゼロ撃沈ゼロアウト

センブリ茶を一気。走って会場を出るゼロ
このドサクサで席を離れた小峠は、再び進行をしはじめる。

次の映像は、原田君とタダスケ
他にも色々言ってましたが、唯一聞き取れたのが、
原田「バッドフォースはな、もう終わりなんだよ、なあタダスケ!」ぼん!(叩く)
タダスケ「ぉうっ!」(腰を引く)

びーつげーざびーつげーざそのやりとりから突然、カツラ被った瀬戸口君
びーとぅぎゃーざ!びーとぅぎゃーざ!


これは全員クリア

続いては、会場大爆笑、噂の「へけへけ」映像

タコへケタコ「へけっ、へけっ、へけっ、へけっ〜」

政宗アウトまーくんアウトぉ(´∀`)

バファへケ一瞬目を疑った、バファへケ(爆)
さっさとアウトになった政宗は腹抱えての大爆笑

鹿児島へケとりは、鹿児島へケ。
ヘケヘケから、びーとぅげーざ、びーとぅげーざ〜

撃沈した政宗、センブリ茶を一気したが、その場でばたばたしながら耐える

「びーとぅぎゃーざびーとぅぎゃーざは普段もやってるんですよ」と小峠君によるプチ情報

次は、マネキンの首から映像スタート
いくつかのマネキンに続き

きぬ絹登場
相変わらずこの表情

政宗再び撃沈政宗再び撃沈
「きたねえよぉ〜きたねぇよぉ〜」と悶絶

秀瀬戸口再びマネキンから、秀吉のマスクを被った瀬戸口君。
会場から「かわいい〜」の声

政宗、秀吉アウト。他誰だっけ?
ここで、アウトの人センブリ茶を「かんばーい!」

ゼロの「小峠!小峠、お前もすわれよ」から、すわれコール。
小峠「僕を舐めてるんすか、ぼくは最強ですよ」
先輩口々に「お前も参加しろって」
「18かお前は」
「おまえ先輩の話きけねえのか?」と先輩(秀吉?)から酒を持たされて、小峠一気

ちょっと落ち着いた所で、
ガイナ「秀吉を見て下さい。(センブリ茶)のんでませんよ〜」としっかりチェック
ペキ「小峠君ちゃんとセンブリ茶のまして」
小峠「ちょっとどういう事なんすか!#$&%&’%」
「明日はみんな仕事あるんすよ。休暇とって下さいね。#%&”$%#$分け分かってないっす。バッドフォースで生き残った理由はコレなんですよ。あた、あたえ、あたえ、あたえられたものを#%&$’%」←言えない
ペキ「いいから早く飲まして!」
場を混乱させるばかりの小峠
「どれも黄色くてわかんないんで、とりあえず空けましょう」
「政宗さんが結構危険な匂いがして来ました。皆さんの前で汚物を見る事になるかも」

見かねて再び
ゼロ「おいおいおい小峠!小峠!お前参加しろよ」
小峠「はい〜、はい、これがゼロさんです〜、はい、これがゼロさんです」
ゼロ「司会ペッキーさんですもんね」
ペキ「ギャラあげないですからね」
小峠「この三年間、僕耐えて来ました。そしてここまで来ました。」
ペキ「はいじゃあ、次行こう次行こう」
小峠「はい、小峠篤司ここに座ります」

次行こうとするが、映像が出ない
出たと思ったら一本目の原田とタコww
さっきので終わりだったらしい

「小峠お前責任とれよ」と秀吉が、お酒をついで渡す。

小峠「今週、僕こういうの四回行きました」
「秀吉さん、なみなみついでるんすよ」
「バッドフォースのイベント参加して頂いた皆さんに申し訳ない、これぐらいなら僕いきますよはい」
「ほんま僕最強ですから、僕言うてもキングオブ最強ですから。BFっていうチームで僕最強ですから。全員の先輩の面倒みてきましたから」

責任をとって「いただきま〜す」一気
そしてなお続ける
「いじめられ続けて来たんですから」
「ペッキーさん、ペッキーさん、もうこれ次言った方がいいですね」(爆)

ペッキー「もうひとつゲームを考えて来たんですが、出来ると思う?この状態で」

次のゲームは、おにぎりロシアンルーレット
二つのチームに別れて、わさび入りおにぎりを食べてもらって、誰があたったかを当てあう。

ペッキーちゃんが何度も説明しているにも関わらず、口を挟み、小峠もゲーム説明を試みる
「コンドルさん、ガイナさん、ゼロさん、秀吉さん、政宗さん、そして僕、の中でだれが、わさび入のおにぎりを食べたでしょうか、それをみなさんに当ててもらうゲームとなっております」(違うしww)

ペッキーちゃんが、違うよと指摘し、もう一度小峠に説明する
理解したらしき小峠、どっちが先に食べるかをお客さんに拍手で意見を求める
「ゼロ、ガイナチームが、先に駆け引きをするかって人拍手〜」(噛み噛み)
「ちがう、これは、ちがう」(なんで!?)
「秀吉、政宗が、先におにぎりを食べるのが良い人拍手〜」(噛み噛み)
それにのっかって、ゼロが
「じゃあ、小峠が司会を降りた方がいいと思う人〜」拍手!そして、降りろコール
小峠「めっちゃ飲んでるんですよ。リアルに考えて下さい、めっちゃいっぱ$#$%#&」
ペキ「リアルってなあに?リアルって」と問いつめる
小峠「・・・・・はい」
ペッキー「秀吉さんなんか言ってやって」
秀吉「お客さんは、お前がゲームやってるとこ見たいわけだよ」
小峠「ありがとうございます」

そこでやっと席に着くが、次は敗者はどうするのか質問。
もう一度ちゃんとペッキーちゃんが説明するが、しつこくセンブリ茶がどうとか言って黙らない
「まだ言ってんの?つまみ出せっ!」と切れ気味のペッキー
その後もしゃべりつづけるところをなんとか仕切って、やっとこさゲーム開始
先に、ゼロ、ガイナ、コンドルがおにぎりを食べる

イートインイートイン!

小峠「ガイナじゃなくて、ゼロさんじゃなくて、コンドルさんじゃなくて、え〜い、わから、な〜い」
と言う事で、お客さんに意見を求める
「ガイナさんが、辛いと思った人拍手〜」
「ゼロさんが、からいと思った方、はくしゅ〜」
「コンドルさんが、カワ(ラ)イと・・・・!!(爆)」(ラ行が言えなくなって来てます。確かに可愛いけどww)

拍手の量で「ゼロさん、ガイナさんのどっちかですね」
「お客さんに意見を求めますか?」
ペッキー「求めたじゃない!大丈夫か?」

「政宗さんどっちでしょうか?」と振るが無視(寝てる)

「先、聞かして下さい、コンドルさん、ガイナさん、ゼロさん、秀吉さん、僕、一番飲んでるのは?え〜」
趣旨からはずれる小峠(爆)
ペッキーちゃんが、小峠君のマイクの電源切って下さいといってる所、ついに秀吉がマイクを取り上げる
「よしよし、じゃあとりあえずね、まあ飲めよとりあえず」
「答えは?って!」ってペッキー(切りねぇww)

じゃあだれだ秀吉「じゃあ、おまえどっちなんだよ。ゼロかガイナか」

小峠、「僕はゼロさんです!」
ぺッキー「秀吉さんはゼロさんでいいんですか?」
秀吉「ああ、もちろん」(男前やね)

「答えは?」

ばーつゼロが、バーツ
ひょうきん族の懺悔の神様やね
わかるひと〜(*・ω・)ノ

直後コンドルが走り去る。(ぐだぐだの間ずーっと我慢ww)
ペッキー「コンドルさんかわいそう!」

罰ゲームのセンブリ茶を秀吉は、余裕で一気「ああ、おいし」と顔色変えず
その間に気付くとマイク持ってる小峠w
ペッキー「また、マイク持たせてる〜、もう、コンドルさん可愛いでいいよ」(投げやり)

変わって、小峠チーム
政宗は椅子に座ってダウン。誰か変わりにと参加者から募る
小峠も「誰か僕の変わりに食ってくれ〜」と泣きつく
二人の女性&秀吉で、イートイン
・・・・・・
突然、政宗が「からいからいからいからいからい、からいからいからいからいからい」食べて無いのにww

ゼロコンガイナチームは意見が分かれたため、思案中
ペキ「秀吉さんなんか飲んでたよね」
秀吉「ん〜、まあね」
ふと、「政宗どこいった?」とコンドル
秀吉「んあ、マー坊、消えたな」

罰ゲームゼロ、ガイナ、コンドルチームは、外したため、三人センブリ茶一気。
何故か秀吉が混じってますが、酒あさりに行ってるだけww

走って行くゼロ
ペキ「ゼロさん、必ず走って行くね」

次は、全員に食べてもらう、山本氏も参加
気付くとメンバーが数人足りてない。ガイナがマイクを持ってペッキーちゃんのフォローに回る
小峠は政宗にもたれてぐったり

写メするひと一見介抱しているように見えつつ、そんな小峠を写メする政宗

メンバー数人いないため、進行がストップ
ペッキーちゃんとガイナが間を持たせようと懸命にトーク

ガイナ「政宗の顔がヤバいです。近くで見るとホントにヤバいんですよ。(笑いながら)ヤバいな〜ww」
ペキ「目がどっか行っちゃってるもんね」
ガイナ「小峠もヤバいっすね」
ペキ「ああゆう光景は、居酒屋で良く観ますね」
「小峠君に邪魔されちゃったんで、時間も結構押してるんですよ」
ガイナ「あー、そうですよね。お客さんもテンション下がって来てますしね。どうしましょ?この空気…」
ペキ「小峠君はじめてなのに大丈夫かな?のんで騒いだからまわっちゃったんだね」
ガイナ「いや、いつもなんですよ。ゼロと行ったときとか」
ペキ「山本さんもいない」
ガイナ「山本さんは、見に行ってくれてます」

なんとか、全員揃った所でゲーム再開
小峠君の変わりに山本氏
「じゃあ、お客さんに当ててもらいます。拍手の数で」
政宗の変わりにともう一人募ると子供登場
全員がおにぎりを持った所で

KYの人のその膝でKY発動「すいませ〜ん、すいません、僕のおにぎり、わさびが…匂いがしてるんですけど」とか言ってる政宗の膝で、小峠リバース!!!!
KY発言どころじゃなく、会場騒然( ̄ー ̄;

すかさず秀吉が
「おいおいおい、ツバサ少年よ、大丈夫か?うん、大丈夫か?、もしあれだったら、おにぎり交換しようか?みどりだね?これねえ、みどりだね」とツバサのTシャツを来た子供とおにぎりを交換する。(優しい)

ツバサ少年時間稼ぎにツバサ少年をいじりはじめる秀吉w

デカイプロレスラー三人に取り囲まれて怖いって(´д`;)

秀吉「ツバサの何処が好き?」
ツバサ少年「ドラゴンスリーパーって技かな」
秀吉「かっこいいよねー。じゃあ、ツバサさんが一番として、二番目は誰かな?」
ツバサ少年「わからない」
「じゃあじゃあ、バッドフォースでは誰が好きかな?緑の髪の人とか、みどりの・・・」ガイナ必死w
「ゼロ」ガイナの囁きも虚しく即答。喜ぶゼロ。がっかりするガイナw

小峠君が動けないので、椅子ごと退場。政宗も椅子を運んで、外へ。
その様子を見送り
「小峠は、あの、悪気は無いんで」と山本氏
秀吉「小峠はすごいよ、がんばってくれた。みんな分かってくれるよな。大丈夫だよな。うん」
「じゃあ、とりあえず、いないからこのメンバーで」
「あと二つあまってるんですけど」
秀吉「じゃあお客さんで」と男女二人が会場から参加

イートイン

いいタイミングに政宗が、小峠くんを運びだして戻って来た
ペッキーちゃん「政宗さんあてて」
めっちゃ近づいて観察「はははははは〜」
「誰だと思います?」
政宗「彼(お客さん)」
ペキ「なんと今回全部入れてます」

ツバサ少年ダッシュ!!

泣くガイナとKY「ガイナ泣いてる」
政宗覗き込んでみて大爆笑。写メも撮る。

ペキ「さっきの子供大丈夫?」
秀吉「ツバサ少年何処言った?ツバサ少年」
ペキ「まあね、ぐだぐだな感じでね」
「では、ここで」「はい」「オークションをしたいと思います」「はい」「秀吉さん、相づち打ってくれてるの?」「はい」


と言うわけで、次回はオークションです。
何故か、オークションになると進行に立ち上がる秀吉ww
好きなんか?


part2~end~